お客様の声
経営コンサルタント 神田 昌典 様
「すべてのナレッジワーカーは使うべし」
経営コンサルタントの神田昌典様は、「AmiVoice® SP」の前身である「AmiVoice® Es 2008」からのヘビーユーザーです。音声認識技術そのものに大きな可能性を感じて頂いております。
経営コンサルタントの神田昌典様は、「AmiVoice® SP」の前身である「AmiVoice® Es 2008」からのヘビーユーザーです。音声認識技術そのものに大きな可能性を感じて頂いております。
さて・・・、そして、そのAmiVoice®の新バージョンSP。さっそく新バージョンを使ってみましたところ、いままで以上に引き上げられた認識力には、まいりました。机の上にあった本―中国ビジネス最前線の本―を取り上げ、「これは認識しないだろうなぁ」と思う段落を中心に、読み上げてみたのです。その結果は、驚きよりも、恐れでした。なぜなら、読み上げたとおりに、一字一句間違いなく、文字になっちゃっていたんですから・・・。これはヤバイ。人間とは何なのか、という問いを投げかけてくるようなパフォーマンスを、ソフトがしてくるのです。「いったい、この会社の社長は、どんな人間の未来を見ているのだろう?」 使いながら、まるで、人類の進化の一ページを開きつつある、という妄想すら浮かんでくる、映画のような出来でした。
もちろん機械ですから、100%ってことはありません。自分の頭のなかにある、まとまっていない考えをつぶやきはじめると、コンピュータの画面には、混乱した文章がタイプされはじめます。ですから、まとまっていない考えを、すっきり文字にしてくれるわけではありません。ですが、やっぱり、このソフトと関わり合いを持つことは、自分の仕事を楽にしてくれるという単純なことではなく、進化と関わっているという感情すら抱いてしまうのです。

スピーチコンサルタント 三橋 泰介 様
「アナウンサーとして、そしてスピーチのトレーナーとしてこのソフトに出会えたことは本当に幸せ」
アナウンサーでもあり、スピーチトレーナーでもある三橋泰介様には、著書「3秒で盛り上げて30分以上話が弾む会話術」(徳間書店)のなかで、読書メモとしての使い方をご紹介いただいております。
アナウンサーでもあり、スピーチトレーナーでもある三橋泰介様には、著書「3秒で盛り上げて30分以上話が弾む会話術」(徳間書店)のなかで、読書メモとしての使い方をご紹介いただいております。
Q.当ソフトを活用したきっかけについて教えて下さい。
スピーチトレーニングの仕事をしている上で「読書」は欠かせません。話し方、プレゼンテーション、コミュニケーションスキルに関する本を月間平均30冊ほど読みます。そこで、「本を読み終わったあと、大事な部分を抜き出す」作業を行なっているのですが、その作業の「効率化」が弊社の課題でした。何とか、この作業を「早く」「手軽」にできないか、ということで音声認識ソフトを探しているときにアミボイスと出会ったのです。
Q.当ソフトのご利用方法について具体的に教えて下さい。
本を読み、大事な部分、心に残った部分に線を引きます。そして、パソコンに入力するのですが、その時に使用するのがアミボイスです。
Q.当ソフトを使用することでどのような効果がございましたか?
効果は大きく3つあります。まず「両手が空く」ということです。本を開きながらキーボードを打つのは非常に面倒です。ブックスタンドを使ってもいいのですが、そうすると他のページを参照できない。アミボイスならば、パラパラとめくりながら、どんどんと「声に出していけば文字になる」ので大変重宝しております。
2つ目は「作業に対するハードルが下がったこと」です。キーボードを打つ作業、というのはある部分では「苦痛」です。コツコツと作業をしなくてはならない。ともすると「面倒だから今日はいいかな」と先延ばしにしてしまうことも多くありました。しかし、アミボイスを使うと「声に出すだけだから、簡単だよな」と、キーボードの作業よりもモチベーションが上がりやすいことに気が付きました。単純作業のやる気がでるパソコンソフトですね(笑)
3つ目の利点は「声に出すので、自分の耳に自分の声が聞こえて理解が増す」ということです。黙読をしながらキーボードで打ちこむのに比べて、本の内容を「音読」していくので、理解度がさらにアップします。声に出すことで、より本を深く楽しみ、自分のものにすることができました。
Q.今後の活用方法の展望を教えて下さい。
毎日ブログを更新しておりますが、さらにアミボイスを使って「モチベーション」を上げていこうと思います。

コトバ表現研究所 所長 渡辺 知明 様
「考えることと書くこと」
渡辺 知明様は、長年文章表現と音声言語の表現の研究をされており、音声認識ソフトを文章の「読み」と「書き」を一体化させる道具として使用されていらっしゃいます。電子情報技術産業協会(JEITA)主催のSpeech Technology:Today and Tomorrow で招待講演された「音声認識ソフトで文章を書く」の内容を一部ご紹介いたします。
渡辺 知明様は、長年文章表現と音声言語の表現の研究をされており、音声認識ソフトを文章の「読み」と「書き」を一体化させる道具として使用されていらっしゃいます。電子情報技術産業協会(JEITA)主催のSpeech Technology:Today and Tomorrow で招待講演された「音声認識ソフトで文章を書く」の内容を一部ご紹介いたします。
わたしは以前から書くときの手の作業をどうにかして省くことができないかと考えていました。できれば、口から声を発するだけでものを考えられないだろうか。しかし、何の運動もともなわない思考というものはあり得ません。声を出すということは一つの運動なのです。労働です。これと思考との結びつきがあります。そのためには、この手の運動を省略したいということを長い間考えていました。そして、あるとき、音声認識ソフトがあることを知りました。わざわざ手で書かなくとも、声を出すだけで文章になるのだということです。コトバから直接に文章化できるということです。それはいいものがあると思いました。そこで、音声認識ソフトに飛びついたわけです。
音声認識ソフトの使い方
1.文書の資料を引用するときに読み上げて入力
2.下書きからの清書
3.メモからの口述筆記
4.講演録音の口頭記述
音声認識ソフトの効用
1.能率的な文章の文字化
2.文章作成能力の向上
3.発音や発声の基礎訓練
4.言語表現能力の向上
<出典 あゆみ65号 日本コトバの会発行>
WEBページ
『ことば・言葉・コトバ』
AmiVoice® SPの使用感など掲載されています。
英語発音矯正ソフト AmiVoice® CALL Lite -pronunciation-
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音声認識技術 AmiVoice が、英語発音矯正をサポート!日本人独特の英語発音を正しい発音へ導くソフトウェア
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「英語発音矯正ソフト AmiVoice® CALL Lite -pronunciation-」の、ダウンロード版
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AmiVoice® SP
USBマイク付
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USBマイク無
標準価格20,790円
音声認識ソフト
AmiVoice® SP
USBマイク付
アカデミック版
標準価格18,690円
音声認識ソフト
AmiVoice® SP
USBマイク無
アカデミック版
標準価格14,490円
音声認識ソフト
AmiVoice® SP
USBマイク無
アップグレード版
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音声認識ソフト
AmiVoice® SP
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標準価格15,540円
今ならマイクがついてくる!
ご注意
・サイバーフロント公式ストアの運営は株式会社DEGICA(旧社名 コージェンメディア)が株式会社サイバーフロントとの契約に基づき行っております。
・ダウンロード版キャンペーンのヘッドセットマイクの数量には限りがございますので、なくなり次第キャンペーン終了とさせていただきます。
・「AmiVoice® CALL Lite -pronunciation- ダウンロード版」、「AmiVoice® SPダウンロード版」をご購入のお客様全員に、エレコム社製USBヘッドセットマイク「HS-HP06USV」をプレゼントしております。ご応募方法は下記をご確認願います。
エレコム社製USBヘッドセットマイク
「HS-HP06USV」応募方法
下記メールアドレス宛にご応募ください。
business@cyberfront.co.jp
件名を必ず「ヘッドセットマイクプレゼント係」とご記載頂き、メール本文に下記の応募要項を
ご記載願います。
■応募要項:
・郵便番号
・住所
・氏名
・電話番号
・ご購入製品名
・ご購入日
・OrderNo.
・ライセンス番号
・インストールキー
・本ソフトの用途
以上をご記入の上、メールにてご応募ください。
お待ちしております。
こんな人におすすめ
あなたはこの文章を何分で入力できますか?
音声入力のコツをご紹介します。
まず普段話しているように、自然にしゃべりましょう。一言一言区切って発音したり、
不自然にゆっくりしゃべったりすると、逆にうまく入力できません。また、単語ごとに
区切って発話するより、ある程度長い文章でしゃべることで、認識されやすくなります。
AmiVoice SP に搭載されている辞書の中から、しゃべる内容にあった辞書を選ぶものも
重要なポイントです。使えば使う程精度が向上する学習機能もありますので、
どんどんしゃべって入力しましょう。
音声入力なら、1分間に200文字相当の情報を入力することができます。
(株式会社アドバンスト・メディア調べ)
例えば、日本語ワープロ検定1級では10分間で700文字(1分間70文字)以上の入力が求められますが、音声入力を使えば、キーボードに慣れてない人でも、それに勝るスピードで入力することができます。
他にはこんな使い方も・・・・・
- ・ 頭に浮かんだアイディアをメモ代わりに文字化したい方
- ・ ICレコーダーなどの外部録音器で録音した音声を書き起こしたい方
- ・ 復唱して、講義内容や会議録、読書の要点などの入力に利用したい方
- ・ 「考える時間がキーボード入力で中断してしまう」「キーボード入力を時間を割かれ、アイデアが消え去ってしまう」と思っている方
- ・ 下書きしたメモを再度キーボード入力するのが二度手間だと感じている方
製品特徴
すぐ使える!声の登録不要
使用する人の声や話し方の特徴を事前に学習させる必要がない不特定話者対応。PCにソフトウェアをインストールするだけで、誰にでもすぐに音声入力することができます。
使うほど認識精度が向上する学習機能
ユーザーの発話を自動学習して、音声認識精度を向上される音響学習機能です。また、候補選択より修正したものを自動で学習する候補学習機能も搭載。使えば使うほど認識精度が向上します。
同音異義語も簡単修正
正しく認識されない単語にカーソルを当てるだけで、他の変換候補がリストアップされ、選択するだけで簡単に修正することができます。
ユーザ自信で単語登録、
使いやすくカスタマイズ可能
ユーザが頻繁に使用する固有名詞や、専門用語などの単語を簡単に登録できます。
New
- Windows®7、64bit環境に対応
※
- ユーザデータのインポート・エクスポート機能を追加
- 一括してユーザ情報のバックアップを取れる機能を追加いたします。
これにより、ユーザー情報を簡単に他のマシンに移行することができます。
- 日付や時間の表現方法を充実
- 音声入力の結果をどのように表現するか、設定することができます。日付および時間の表現を変更できるようになりました。
- H21/6/4、平成21/6/4、平成21年6月4日など
- 09:05、9:05、9時5分など
- 文字を転送するときに、文字が全角に変換されてから転送されるようになります。入力エリアが全角指定であるアプリケーションソフトに対応しました。
※64bit環境では、WOW64(32bitエミュレーター)上で作動します。
機能UP
- 認識エンジンを改良。さらに精度向上
- 従来の認識エンジンをさらにレベルアップ。最新用語も辞書に追加され、認識率の向上を実現しています。
- 用途に応じて選べる4タイプの辞書を搭載。最新用語も追加

- 音声ファイルからの認識がいっそう便利に
-
- ・簡単操作で音声ファイルを文字に変換
- ・認識スピートがアップ
- ・WAV、WMAに加え、MP3ファイルも認識可能に(すべてモノラル)

- 口元とマイクの距離が5cm以内で録音した音声で、かつ、はっきりとした音声であることが条件となります。複数の会議および講演会などで、マイクの距離が遠い場合、認識することができません。個人の方が、メモ代わりに外部録音機器などに録音して、あとで文字化するイメージとなります。録音する際には、録音モードを高品質に設定して録音してください。複数の会議および講演会など、マイクの距離が遠い環境下で録音された音声ファイルを文字化する場合、録音した音声を聞きながら、ベッドセットマイクなどに向かって復唱することになります。
お客様の声
経営コンサルタント 神田 昌典 様
「すべてのナレッジワーカーは使うべし」
経営コンサルタントの神田昌典様は、「AmiVoice® SP」の前身である「AmiVoice® Es 2008」からのヘビーユーザーです。音声認識技術そのものに大きな可能性を感じて頂いております。
経営コンサルタントの神田昌典様は、「AmiVoice® SP」の前身である「AmiVoice® Es 2008」からのヘビーユーザーです。音声認識技術そのものに大きな可能性を感じて頂いております。
このソフトは、すべてのナレッジワーカーは使うべし、と宣言したいほど、おススメです。私自身は、AmiVoice® Es 2008からのユーザー。当時は、他の音声認識ソフトを使っていたのですが、AmiVoice®を試したみたところ、予想以上の認識力の良さに、すぐ切り替えました。単純に技術の素晴らしさだけではなく、製品コンセプトが持つ世界観の大きさを感じ、この会社の社長にぜひお会いしたいと強烈に思ったほどです。
さて・・・、そして、そのAmiVoice®の新バージョンSP。さっそく新バージョンを使ってみましたところ、いままで以上に引き上げられた認識力には、まいりました。机の上にあった本―中国ビジネス最前線の本―を取り上げ、「これは認識しないだろうなぁ」と思う段落を中心に、読み上げてみたのです。その結果は、驚きよりも、恐れでした。なぜなら、読み上げたとおりに、一字一句間違いなく、文字になっちゃっていたんですから・・・。これはヤバイ。人間とは何なのか、という問いを投げかけてくるようなパフォーマンスを、ソフトがしてくるのです。「いったい、この会社の社長は、どんな人間の未来を見ているのだろう?」 使いながら、まるで、人類の進化の一ページを開きつつある、という妄想すら浮かんでくる、映画のような出来でした。
もちろん機械ですから、100%ってことはありません。自分の頭のなかにある、まとまっていない考えをつぶやきはじめると、コンピュータの画面には、混乱した文章がタイプされはじめます。ですから、まとまっていない考えを、すっきり文字にしてくれるわけではありません。ですが、やっぱり、このソフトと関わり合いを持つことは、自分の仕事を楽にしてくれるという単純なことではなく、進化と関わっているという感情すら抱いてしまうのです。

スピーチコンサルタント 三橋 泰介 様
「アナウンサーとして、そしてスピーチのトレーナーとしてこのソフトに出会えたことは本当に幸せ」
アナウンサーでもあり、スピーチトレーナーでもある三橋泰介様には、著書「3秒で盛り上げて30分以上話が弾む会話術」(徳間書店)のなかで、読書メモとしての使い方をご紹介いただいております。
アナウンサーでもあり、スピーチトレーナーでもある三橋泰介様には、著書「3秒で盛り上げて30分以上話が弾む会話術」(徳間書店)のなかで、読書メモとしての使い方をご紹介いただいております。
Q.当ソフトを活用したきっかけについて教えて下さい。
スピーチトレーニングの仕事をしている上で「読書」は欠かせません。話し方、プレゼンテーション、コミュニケーションスキルに関する本を月間平均30冊ほど読みます。そこで、「本を読み終わったあと、大事な部分を抜き出す」作業を行なっているのですが、その作業の「効率化」が弊社の課題でした。何とか、この作業を「早く」「手軽」にできないか、ということで音声認識ソフトを探しているときにアミボイスと出会ったのです。
Q.当ソフトのご利用方法について具体的に教えて下さい。
本を読み、大事な部分、心に残った部分に線を引きます。そして、パソコンに入力するのですが、その時に使用するのがアミボイスです。
Q.当ソフトを使用することでどのような効果がございましたか?
効果は大きく3つあります。まず「両手が空く」ということです。本を開きながらキーボードを打つのは非常に面倒です。ブックスタンドを使ってもいいのですが、そうすると他のページを参照できない。アミボイスならば、パラパラとめくりながら、どんどんと「声に出していけば文字になる」ので大変重宝しております。
2つ目は「作業に対するハードルが下がったこと」です。キーボードを打つ作業、というのはある部分では「苦痛」です。コツコツと作業をしなくてはならない。ともすると「面倒だから今日はいいかな」と先延ばしにしてしまうことも多くありました。しかし、アミボイスを使うと「声に出すだけだから、簡単だよな」と、キーボードの作業よりもモチベーションが上がりやすいことに気が付きました。単純作業のやる気がでるパソコンソフトですね(笑)
3つ目の利点は「声に出すので、自分の耳に自分の声が聞こえて理解が増す」ということです。黙読をしながらキーボードで打ちこむのに比べて、本の内容を「音読」していくので、理解度がさらにアップします。声に出すことで、より本を深く楽しみ、自分のものにすることができました。
Q.今後の活用方法の展望を教えて下さい。
毎日ブログを更新しておりますが、さらにアミボイスを使って「モチベーション」を上げていこうと思います。

コトバ表現研究所 所長 渡辺 知明 様
「考えることと書くこと」
渡辺 知明様は、長年文章表現と音声言語の表現の研究をされており、音声認識ソフトを文章の「読み」と「書き」を一体化させる道具として使用されていらっしゃいます。電子情報技術産業協会(JEITA)主催のSpeech Technology:Today and Tomorrow で招待講演された「音声認識ソフトで文章を書く」の内容を一部ご紹介いたします。
渡辺 知明様は、長年文章表現と音声言語の表現の研究をされており、音声認識ソフトを文章の「読み」と「書き」を一体化させる道具として使用されていらっしゃいます。電子情報技術産業協会(JEITA)主催のSpeech Technology:Today and Tomorrow で招待講演された「音声認識ソフトで文章を書く」の内容を一部ご紹介いたします。
わたしは以前から書くときの手の作業をどうにかして省くことができないかと考えていました。できれば、口から声を発するだけでものを考えられないだろうか。しかし、何の運動もともなわない思考というものはあり得ません。声を出すということは一つの運動なのです。労働です。これと思考との結びつきがあります。そのためには、この手の運動を省略したいということを長い間考えていました。そして、あるとき、音声認識ソフトがあることを知りました。わざわざ手で書かなくとも、声を出すだけで文章になるのだということです。コトバから直接に文章化できるということです。それはいいものがあると思いました。そこで、音声認識ソフトに飛びついたわけです。
音声認識ソフトの使い方
1.文書の資料を引用するときに読み上げて入力
2.下書きからの清書
3.メモからの口述筆記
4.講演録音の口頭記述
音声認識ソフトの効用
1.能率的な文章の文字化
2.文章作成能力の向上
3.発音や発声の基礎訓練
4.言語表現能力の向上
<出典 あゆみ65号 日本コトバの会発行>
WEBページ
『ことば・言葉・コトバ』
AmiVoice® SPの使用感など掲載されています。
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USBマイク付
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標準価格18,690円
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標準価格14,490円
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AmiVoice® SP
USBマイク無
アップグレード版
標準価格10,290円
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ご注意
・サイバーフロント公式ストアの運営は株式会社DEGICA(旧社名 コージェンメディア)が株式会社サイバーフロントとの契約に基づき行っております。
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・郵便番号
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お待ちしております。
動作環境
・OS:Windows XP(SP2以上)、Windows Vista、Windows 7(64bit環境に対応※) ※64bit環境では、WOW64(32bitエミュレーター)上で動作します。
・必要なHDD容量:200MB以上
・CPU:1GHz以上のプロセッサ
・メモリ:512MB以上(Windows Vista、Windows 7では1GB以上)
・USB:1ポート以上の空き(USBヘッドセットマイク用)
・CD-ROMドライブ:インストール時に必要